平成28年7月29日
上
場
会
社
名
フィールズ株式会社
上場取引所
東
コ
ー
ド
番
号
2767
URL
http://www.fields.biz/
代
表
者
(役職名)
代表取締役社長
(氏名)
繁松
徹也
問合せ先責任者
(役職名)
執行役員コーポレート
コミュニケーション室長
(氏名)
畑中
英昭
(TEL) 03-5784-2111
四半期報告書提出予定日
平成28年8月8日
配当支払開始予定日
-
四半期決算補足説明資料作成の有無
: 有
四半期決算説明会開催の有無
: 有
( 機関投資家・アナリスト向け
)
(百万円未満切捨て)
1.平成29年3月期第1四半期の連結業績(平成28年4月1日~平成28年6月30日)
(1)連結経営成績(累計)
(%表示は、対前年同四半期増減率)売上高 営業利益 経常利益
親会社株主に帰属 する四半期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 29年3月期第1四半期 15,295 △10.8 △2,997 - △3,241 - △2,340 - 28年3月期第1四半期 17,140 129.8 △1,005 - △864 - △867 - (注) 包括利益 29年3月期第1四半期 △2,652百万円( -%) 28年3月期第1四半期 △681百万円( -%)
1株当たり 四半期純利益
潜在株式調整後 1株当たり四半期純利益
円 銭 円 銭
29年3月期第1四半期 △70.53 -
28年3月期第1四半期 △26.15 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
29年3月期第1四半期 80,542 54,564 66.9
28年3月期 92,478 58,291 62.0
(参考) 自己資本 29年3月期第1四半期 53,852百万円 28年3月期 57,304百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
28年3月期 - 25.00 - 25.00 50.00
29年3月期 -
29年3月期(予想) 25.00 - 25.00 50.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.平成29年3月期の連結業績予想(平成28年4月1日~平成29年3月31日)
(%表示は、対前期増減率) 売上高 営業利益 経常利益
親会社株主に帰属 する当期純利益
1株当たり 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 115,000 21.7 2,000 41.7 2,000 44.9 1,000 742.7 30.14 (注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
:
無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
:
有
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
①
会計基準等の改正に伴う会計方針の変更
:
有
②
①以外の会計方針の変更
:
無
③
会計上の見積りの変更
:
無
④
修正再表示
:
無
(4)発行済株式数(普通株式)
①
期末発行済株式数(自己株式を含む)
29年3月期1Q 34,700,000株 28年3月期 34,700,000株②
期末自己株式数
29年3月期1Q 1,516,300株 28年3月期 1,516,200株③
期中平均株式数(四半期累計)
29年3月期1Q 33,183,774株 28年3月期1Q 33,183,800株
※
四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づくレビュー手続きの対象外であり、この四半期決算短信の開示時点 において、金融商品取引法に基づく四半期連結財務諸表のレビュー手続きは終了していません。
※
業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると 判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想 の前提となる条件等については、添付資料P.4「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの 将来予測情報に関する説明」をご覧下さい。
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ………2
(1)経営成績に関する説明 ………2
(2)財政状態に関する説明 ………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………4
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ………4
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ………4
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ………4
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ………4
3.四半期連結財務諸表 ………5
(1)四半期連結貸借対照表 ………5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………9
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………10
(継続企業の前提に関する注記) ………10
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………10
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
[当第1四半期連結累計期間(4月-6月、以下「当第1四半期」)の概況]
当 社 グ ル ー プ は、「 す べ て の 人 に 最 高 の 余 暇 を 」 と い う 企 業 理 念 を 掲 げ て い ま す。こ の 実 現 に 向 け て 世 の 中 の
人々の心を豊かにする商品やサービスの企画、開発、提供に努め、持続的成長を目指しています。
中 長 期 的 な 成 長 戦 略 と し て は、 エ ン タ テ イ ン メ ン ト の 根 幹 と な る キ ャ ラ ク タ ー や ス ト ー リ ー な ど の IP ( 知 的 財
産)をコミック、映像、ゲーム、さらにはパチンコ・パチスロに至るクロスメディアで展開する循環型ビジネスを
推進しています。
当年度においては、IP価値向上と収益力向上を目指して、メジャー化が見込めるIP群に投資を集中させ、国内外
のパートナーと協力し、IPを国内のみならずグローバルでの展開を加速させています。
当第1四半期の事業活動は以下の通りです。
コミック分野におきましては、紙媒体市場の縮小が進む一方で、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを
活用した電子書籍の市場が堅調に拡大しています。
当社グループは、コミック誌『月刊ヒーローズ』を通じて、ヒーローIPの創出に引き続き注力するとともに、同
誌掲載作品の複数の映像化プロジェクトを進めました。さらに、電子書籍プラットフォームにおいては、国内での
配信拡充はもとより中国での配信を加速させました。
映像分野におきましては、SVOD(Subscription Video On Demand:定額制動画配信)などの新たなプラットフォ
ームの誕生により、国内外において飛躍的な市場規模拡大が予測されています。
当社グループは、エンタテインメント業界の有力企業や米国・中国などのSVOD事業者と協力し、グローバル展開
を見据えた映像製作に注力するとともに、クロスメディア展開に向けた諸施策を推進しました。なお、平成28年7
月よりテレビ放送を開始した2作品については、グローバル配信はもとよりゲームやグッズなどの多メディア展開
が進捗しています。
ゲーム分野におきましては、ソーシャルゲーム市場を中心としたプラットフォームの拡大が参加人口の増加を牽
引し、堅調に推移しています。
当社グループは、収益性やゲーム性を改善したタイトルのファン拡大に向けて、平成28年7月より積極的な広告
展開を行いました。また、海外事業者へのライセンス展開も実施するなど、新たなパートナーシップ体制の構築に
努めました。
ライブエンタテインメント分野におきましては、ミュージカルや演劇を中心に市場規模が拡大しています。
当社グループは、ライブエンタテインメント・ショーの国内での積極展開並びに東南アジアを中心とした海外開
催に向けた企画開発などを進めました。
ライセンス分野におきましては、定番キャラクターの新たな活用や大人向け衣料品へのライセンス展開など、国
内外で新市場開拓に向けた動きが活性化しています。
当社グループは、IPビジネスの領域拡大及び新たなライセンスビジネスの確立に向けて、コンセプチュアルブラ
ンド『A MAN of ULTRA』などの展開を加速させました。
パチンコ・パチスロ分野におきましては、依然として市場環境は不安定な状況ですが、業界の健全化を目的に射
幸性を抑制した新基準機への移行が加速しています。
当社グループは、商品力の強化、流通商社としてのサービス拡充、ファン人口拡大に向けた諸施策を推進しまし
た。当第1四半期は、ヒーローズIPや他社有力IPを活用したゲーム性・エンタテインメント性の高い商品の販売に
以上の結果、売上高は15,295百万円(前年同期比10.8%減)、営業損失2,997百万円(前年同期の営業損失1,005
百万円)、経常損失3,241百万円(同経常損失864百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,340百万円(同親
会社株主に帰属する四半期純損失867百万円)となりました。
(注)1 本短信に記載の商品名は各社の商標または登録商標です。
2 主なIPの取り組みなどについては、「平成29年3月期 第1四半期決算短信補足資料」をご覧ください。
(2)財政状態に関する説明
(資産の部)
流動資産は、41,968百万円と前連結会計年度末比10,966百万円の減少となりました。これは主に売上債権の減
少によるものです。
有形固定資産は、11,313百万円と前連結会計年度末比134百万円の減少となりました。
無形固定資産は、3,329百万円と前連結会計年度末比416百万円の減少となりました。これは主にソフトウエア
の減少によるものです。
投資その他の資産は、23,930百万円と前連結会計年度末比417百万円の減少となりました。これは主に長期貸付
金の減少によるものです。
以上の結果、資産の部は80,542百万円と前連結会計年度末比11,936百万円の減少となりました。
(負債の部)
流動負債は、21,646百万円と前連結会計年度末比8,163百万円の減少となりました。これは主に仕入債務の減少
及び短期借入金の減少によるものです。
固定負債は、4,331百万円と前連結会計年度末比45百万円の減少となりました。
以上の結果、負債の部は25,977百万円と前連結会計年度末比8,208百万円の減少となりました。
(純資産の部)
純資産の部は、54,564百万円と前連結会計年度末比3,727百万円の減少となりました。これは主に利益剰余金の
減少によるものです。
(キャッシュ・フローの状況の分析)
当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比
べ8,601百万円減少し、23,598百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、4,808百万円(前年同期は5,334百万円の支出)となりました。これは主に税
金等調整前四半期純損失3,622百万円、仕入債務の減少5,672百万円、売上債権の減少4,786百万円、たな卸資産の
増加797百万円などによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、247百万円(前年同期は75百万円の収入)となりました。これは主に貸付金の
回収による収入2,117百万円、貸付けによる支出1,528百万円、出資金の払込による支出493百万円などによるもの
です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、3,521百万円(前年同期は5,445百万円の収入)となりました。これは主に短
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成29年3月期
見通し
平成28年3月期
実績
前年同期比
売上高 115,000百万円 94,476百万円 21.7%増
営業利益 2,000百万円 1,411百万円 41.7%増
経常利益 2,000百万円 1,380百万円 44.9%増
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,000百万円 118百万円 742.7%増
通期連結業績予想は、平成28年4月27日発表の「平成28年3月期決算短信」の通り、公表した内容に変更はあり
ません。
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
税金費用の計算
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適
用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(会計方針の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応
報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附
属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成28年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 32,200 23,698
受取手形及び売掛金 8,562 4,692
電子記録債権 1,142 1,238
商品及び製品 346 365
仕掛品 2,596 3,372
原材料及び貯蔵品 78 80
その他 8,027 8,537
貸倒引当金 △20 △18
流動資産合計 52,934 41,968
固定資産
有形固定資産
土地 7,550 7,500
その他 3,897 3,812
有形固定資産合計 11,447 11,313
無形固定資産
のれん 1,298 1,218
その他 2,448 2,111
無形固定資産合計 3,746 3,329
投資その他の資産
投資有価証券 9,716 9,056
長期貸付金 9,729 8,801
その他 6,095 7,091
貸倒引当金 △1,193 △1,017
投資その他の資産合計 24,348 23,930
固定資産合計 39,543 38,573
資産合計 92,478 80,542
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 12,749 6,975
短期借入金 11,414 8,954
1年内返済予定の長期借入金 8 4
未払法人税等 690 36
賞与引当金 375 178
役員賞与引当金 214 67
返品調整引当金 22 22
受注損失引当金 77 77
関係会社整理損失引当金 - 320
その他 4,256 5,007
流動負債合計 29,809 21,646
固定負債
退職給付に係る負債 643 665
その他 3,732 3,665
固定負債合計 4,376 4,331
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成28年6月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 7,948 7,948
資本剰余金 7,994 7,994
利益剰余金 44,177 41,007
自己株式 △1,821 △1,821
株主資本合計 58,298 55,128
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △862 △1,155
為替換算調整勘定 △2 △0
退職給付に係る調整累計額 △130 △120
その他の包括利益累計額合計 △994 △1,276
非支配株主持分 987 712
純資産合計 58,291 54,564
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年6月30日)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年6月30日)
売上高 17,140 15,295
売上原価 12,190 12,807
売上総利益 4,950 2,487
販売費及び一般管理費 5,956 5,485
営業損失(△) △1,005 △2,997
営業外収益
受取利息 10 22
受取配当金 77 74
仕入割引 323 95
その他 86 77
営業外収益合計 499 269
営業外費用
支払利息 7 8
持分法による投資損失 264 410
出資金償却 61 34
その他 24 60
営業外費用合計 357 513
経常損失(△) △864 △3,241
特別利益
固定資産売却益 22 4
特別利益合計 22 4
特別損失
関係会社整理損失引当金繰入額 - 320
固定資産除却損 24 20
訴訟関連損失 5 28
その他 2 17
特別損失合計 32 385
税金等調整前四半期純損失(△) △874 △3,622
法人税等 △131 △1,251
四半期純損失(△) △743 △2,370
非 支 配 株 主 に 帰 属 す る 四 半 期 純 利 益 又 は 非 支
配株主に帰属する四半期純損失(△)
123 △30
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年6月30日)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年6月30日)
四半期純損失(△) △743 △2,370
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 55 △292
為替換算調整勘定 △1 1
退職給付に係る調整額 7 9
その他の包括利益合計 62 △281
四半期包括利益 △681 △2,652
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △805 △2,622
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年6月30日)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純損失(△) △874 △3,622
減価償却費 517 507
のれん償却額 85 80
貸倒引当金の増減額(△は減少) △3 △1
賞与引当金の増減額(△は減少) △279 △196
役員賞与引当金の増減額(△は減少) △211 △146
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 27 35
受取利息及び受取配当金 △88 △96
持分法による投資損益(△は益) 264 410
支払利息 7 8
売上債権の増減額(△は増加) 24,506 4,786
たな卸資産の増減額(△は増加) △672 △797
商品化権前渡金の増減額(△は増加) 617 △393
仕入債務の増減額(△は減少) △26,148 △5,672
その他 △884 921
小計 △3,136 △4,177
利息及び配当金の受取額 105 111
利息の支払額 △7 △8
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △2,296 △733
営業活動によるキャッシュ・フロー △5,334 △4,808
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △296 △149
無形固定資産の取得による支出 △376 △29
連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得
による収入
652 -
関係会社株式の取得による支出 △100 -
貸付けによる支出 △1,393 △1,528
貸付金の回収による収入 1,427 2,117
その他 162 △659
投資活動によるキャッシュ・フロー 75 △247
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) 6,670 △2,459
長期借入金の返済による支出 △13 △3
配当金の支払額 △1,107 △805
その他 △103 △252
財務活動によるキャッシュ・フロー 5,445 △3,521
現金及び現金同等物に係る換算差額 - △23
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 185 △8,601
現金及び現金同等物の期首残高 15,823 32,200
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)